3. ボールの反発性能が向上

ヘッドスピードによって飛距離が違うのは、
ボールの潰れ方が異なることで、
ボール自身の反発性能に差が生じることが大きな要因です。

DSIテクノロジーでは、インパクトの時間が 約15% も長くなります。
ボールがより深部まで潰れることで、ボール本来の反発性能が高まります。

ヘッドスピード:43m/s
使用ボール:Titleist ProV1x
テストヘッド:ロフト10.5°
テストドライバー インパクト時間(秒)
RYOMA D-1 5.4 / 10,000
国内A社ドライバー 4.7 / 10,000
国内B社ドライバー 4.6 / 10,000
米国C社ドライバー 4.8 / 10,000
超高速カメラによるインパクトのリアル映像
※本動画はテスト用ヘッドを用いています。