ヘッドスピードによって飛距離が違うのは、
ボールの潰れ方が異なることで、
ボール自身の反発性能に差が生じることが大きな要因です。
DSIテクノロジーでは、インパクトの時間が 約15% も長くなります。
ボールがより深部まで潰れることで、ボール本来の反発性能が高まります。
| テストドライバー | インパクト時間(秒) |
|---|---|
| RYOMA D-1 | 5.4 / 10,000 |
| 国内A社ドライバー | 4.7 / 10,000 |
| 国内B社ドライバー | 4.6 / 10,000 |
| 米国C社ドライバー | 4.8 / 10,000 |
超高速カメラによるインパクトのリアル映像
※本動画はテスト用ヘッドを用いています。
※本動画はテスト用ヘッドを用いています。