RYOMA D-1 の重心スペックは、従来の設計では不可能と されていたものです。新素材と斬新な設計手法から、 従来の概念を覆すような低・深重心化に成功しました。
低重心化によってスピン量を 最大700rpm 減少させると同時に サイドスピンも飛躍的に減少させます。
低スピンで打ち出されたボールは、飛行途中でサイドスピンが解けるため、 スライスやフックボールの曲がり幅が少なくなります。
ボールが曲がらないから、飛距離が出るのです。