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その他商品

 


■パター

   ・ 他のパターとの違いは

   ・ 練習用のパターなのか

   ・ どの様な打ち方をすれば良いのか

   ・ 従来のパターが使えなくなるのでは

   ・ シャフトは他のヘッドでも使えるのか

   ・ 好みのグリップに交換したいのだが

   ・ 上手く打てない場合は

 

 


 

RYOMAパターのFAQ

 Q.他のパターとの違いは

A.

RYOMAパターは、従来にないシャフトの柔らかいパターです。

シャフトを柔らかくすることで、ヘッドの重みや位置を感じやすしました。

その結果、ストロークが安定し、一定のリズムを持ったパッティングができるようになります。

また、ミスヒットしてもフェイス面の狂いが勝手に修正されますので、スクエアなインパクトになります。

 

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 Q.練習用のパターなのか

A.

実戦用のパターです。ルール上も何ら問題はありません。

 

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 Q.どのような打ち方をすれば良いのか

A.

打ち方は、従来のパターと全く同じです。インパクト以降はヘッドを先行させること」を心掛けてください。

パッティングのストロークは振り子運動と同じです。

糸の先端に5円玉を結び振り子運動をさせると、最下点(インパクト)以降は重り部が先行します。

パッティングのストロークでも全く同じことが言えます。

ゴルファーの中には、ヘッドとグリップを平行に移動させている方が少なくありません。

この打ち方ではボールは右方向に出やすく、また正回転で転がりの良いボールは生まれません。

振り子の支点をグリップエンド・ヘソ・みぞおち・首筋などに意識を持ち、この支点を中心にヘッドが

円運動を行うようにイメージすれば、正しい振り子運動のストロークが可能となります。

 

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 Q.従来のパターが使えなくなるのではないか

A.

RYOMAのフィーリングに慣れていただいた場合、一定したリズムとテンポを持ったストロークが

身に付きます。その結果、従来のパターを使われた場合、格段に上手くなったことが実感できる

とともに、RYOMAパターの易しさを痛感していただけるでしょう。

 

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 Q.シャフトは他のヘッドでも使えるのか

A.

MS-Pシャフトに他のヘッドを装着しても何ら問題ありません。シャフトのチップ径は一般的なパターと

同じです。ただ、フェイス面に樹脂等の柔らかい素材をインサートしたヘッドは、距離が一定しない場合

がありますので、お薦めできません。

 

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 Q.好みのグリップに交換したいのだが

A.

他のグリップに交換された場合、グリップ重量が違えば計測上のバランスは変わりますが、

シャフトが柔らかいので、実際に感じるヘッドの重さはさほど変わりません。

 

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  Q.上手く打てない場合は

A.

以下のような方は、最初の数発はうまく打てない場合があります。

 

   ・ インパクトの強さで距離を合わせる方。

   ・ アドレスでヘッドを地面に押しつける方。

   ・ 過度に手首を使われる方。

  ・ グリップとヘッドを平行移動させるストロークをされる方。

 

まずは素振りにて一定したリズムやテンポを再現することや振り子運動を意識してください。

 

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