5wで3wの飛び!3wで5wのやさしさ。
D-1 Fは、D-1ドライバーと同様、
独自の飛ばしの技術である"DSIテクノロジー"を搭載。
インパクト時、極薄高弾性ボディと120gものウエイトが相互に作用。
さらに当社が開発した従来のフェアウェイウッドでは有り得ないような
COR 0.82のチタンフェースで、"ランが伸びる棒ダマ"を高初速で放出します。
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| ヘッドスピード | 40m/s | 45m/s | |
|---|---|---|---|
| クラブ | 他社 FW | D-1 F | D-1 F |
| 2w | - | 230y | 255y |
| 3w | 205y | 220y | 240y |
| 5w | 190y | 205y | 225y |
| 7w | 180y | 190y | 210y |
| 9w | 170y | 180y | 200y |
- 広域スイートエリアで「飛んで曲がらない」
- D-1 F3のチタン製ヘッド単体重量は、一般的なステンレス製ヘッドと同じ210gです。
しかし、D-1 F3は独自の構造でヘッド外殻をわずか90gで形成しています。
つまり、他社ヘッドでは有り得ない120gもの余剰重量を確保したのです。
そして、ヘッド後部に60gのパワーブースター、さらに前部に60gのスピンコントロールユニットを配置。
「深重心」と「低重心」また「高初速」までも同時に実現しました。その飛距離性能とやさしさは、
ゴルファーの誰もが感じ取れることでしょう。 - 強弾道ロースピンの棒ダマ
- FWが飛距離を伸ばしにくいのは、バックスピン量が多いことでボールが上昇してしまうことが大きな要因です。
D-1 Fは、60gものスピンコントロールユニットにより、スピン量を約25%も減少させました(他社比)。
ボールはオフセンターヒットでも、叩いても、アゲインストでも吹き上がりにくく、
強弾道の「棒ダマ」で前へ前へと突き進みます。 - 高初速ボールを放出
- 一般的なFWは、スイートスポットの高さがボール重心よりも高い位置にあるため、
インパクト時にフェースが上を向いてしまいエネルギーロスが生じやすくなります。
D-1 Fは、ヘッドとボールの重心点が一致していることで、エネルギー効率が高く、
さらに高弾性ボディと画期的なフェース構造によって、
FWの常識を卓越した高初速ボールを放出します。
| グリップ | エナメルヘッドカバー(番手別) |
|---|---|
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| ソフトラバー45g(SR・R・R2 に標準装着) ラバー50g(S・カスタムシャフト に標準装着) |









