SWING PRO (スウィングプロ)
■商品について
■使い方について
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SWINGPRO - 商品についてのFAQ |
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| Q1.スウィングプロはどのような練習器なのか | |
プロが取り入れているホースやタオルによるスウィングチェックを応用し、超軟質シャフトとハンマーヘッドを独自に開発。長さや重量バランスを調整し、実際のクラブのフィーリングに限りなく近づけて作りました。ただ振るだけで、自然に理想のスウィングを身に付けることのできる練習器です。 |
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| Q2.柔らかいシャフトを振るとどのような効果があるのか | |
柔らかいシャフトのものを振ると、手打ちでは振れないため自然と身体を使ったボディターンが身に付きます。また、リズムとテンポを体で感じやすくなります。 |
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| Q3.初心者でも使えるのか | |
スウィングプロはプレイヤーの体型や体力に合った理想のスウィングを導き出すように設計しております。初心者からプロまでレベルや年齢に関係なく、その人の可能性を最大限に引き出します。 |
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| Q4.左利きでも使えるのか | |
ヘッド形状が左右対称のため、左利きの方にもご利用いただけます。 |
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| Q5.モデルの違いは | |
SWINGPROⅡ(屋外用)は、長さが44インチあり、通常のクラブにより近い感覚を得られます。 ※ご注意※
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| Q6.スウィングプロで実際にボールが打てるか | |
スウィングプロは、素振り用の練習器です。危険ですので、絶対にボールは打たないでください。 |
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| Q7.ラウンド中に使用しても問題ないか | |
ルール上は、いかなる練習器であってもラウンド中に使用することは違反となります。 |
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SWINGPRO - 使い方についてのFAQ |
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| Q8.基本的な使い方は | |
まずは、グリップや腕、上半身の力みを取ります。 |
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| Q9.トップでヘッドが腹部や脇腹にあたる | |
原因
対処法ゆっくりと連続素振りを行いながら、ヘッドが適正な位置に納まるような体と腕のポジショニングを試してください。
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| Q10.トップでヘッドが背中に当たる | |
原因
対処法
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| Q11.ヘッド・シャフトが各所に強めにあたる | |
原因
対処法
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| Q12.プッシュアウトが出る | |
スウィングプロの素振りの際、インパクトの打点を意識せずに振ると、過度のレイトヒットになりやすく、実際のクラブでボールを打つとヘッドが遅れてプッシュアウトが出る場合があります。 このような時は、ボールの位置(練習場のゴムティーを叩く等)を決めて、スウィングプロ10回程度の連続素振りと2~3球の実打を交互に繰り返してください。 |
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| Q13.スライスが出る | |
下半身のリードを使わず、腕や手に頼った楽な振り方では、上半身と下半身の捻転差ができず、右肩が突っ込んだスライス打ちになる場合があります。素振りの際は、両腕と胸でできた三角形を崩さないようなイメージで、常にグリップと顔までの距離を離すように心がけて振ってください。 |
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バット型練習器やスティック型練習器との違い
右利きの場合、スウィングのトップで右肩(右脇)に、フィニッシュで左肩(左脇)にヘッドを当てる事で、鏡を見たり他の人に見てもらったりせずに、正しいプレーンでスウィング出来ているかを自分で確認出来る。
シャフトが軟らかい事によって、スウィングプロを振った後に実際のゴルフクラブを振ると、シャフトのしなりを利用したスウィングが自然と身に付く。
ただ振るだけで、
- 1. 正しい切り返しのテンポ
- 2. オンプレーンスウィング
- 3. シャフトのしなりを最大限に活用したスウィング
の3つのポイントを同時に習得可能。
